小樽就労継続支援B型らしくワーク/小樽グループホームらしくホーム
【社長コラム】45年の生きづらさを経て見つけた「障害を卒業する」本当の意味🌱
「成長と気づきの循環」
(株)らしくの
代表取締役の秋田です。
私たちが人生を懸けて成し遂げたい究極のビジョン。
それは障害を卒業させ、
自分『らしく』、『なりたい自分』として生きられる人を増やすことです🌱。
【きれいごとじゃない】 「障害を卒業させる」——私たちがこのビジョンを掲げると、
「そんなの理想論だ」「きれいごとを言うな」と冷ややかに受け取られることがあります。
でも、これは決して机上の空論でも、
耳当たりの良いだけの言葉でもありません。
私自身の「45年間にわたる、血の滲むような生きづらさの体験」から生まれた、
本気のメッセージなのです🔥
実は私自身、人生の前半戦は本当に苦しいことばかりでした。
いじめに遭い、仕事ではミスばかりで怒られ、
人間関係はいつも崩壊。
どんなに歯を食いしばって努力しても全く結果が出ず、
「なぜ自分だけこんなにうまくいかないんだ」
「自分には何か障害があるんじゃないか」と本気で悩み、
世の中の理不尽さを恨んで生きてきました😢
そんな先の見えない暗闇の中で、
私は「絶対に抜け出してやる」と自分自身と必死に向き合い続けました。
そしてある日、突然腑に落ちたのです。
「あぁ、この苦しい現実は、傷つかないように自分を守るための『思い込み』が作り出していたんだ」
「人生すべて自分なんだ」と💡
自分の心の「こじれ」のメカニズムに気づき、
本当の自分を受け入れた瞬間、あれほど苦しかった人生が180度反転し、
驚くほど楽に息ができるようになりました✨
その時、心の底から湧き上がったのが、
「もっと早くこの仕組みに気づいていれば、
あんなに苦しまずに、もっと楽に生きられたのに!」という強烈な思いでした。
私が「障害を卒業させる」と訴え続けているのは、
かつての私と同じように見えない壁にぶつかり、
もがき苦しんでいる人たちに、
「心のこじれをほどけば、人生は必ず変えられる」という真実を
どうしても伝えたいからです🤝
「障害を卒業する」というのは、
私の実体験に基づく確信です。
私の45年の苦しみが、
あなたの「自分らしく、なりたい自分として生きる」ための光になれば、
これほど嬉しいことはありません。
| 名称 | 小樽就労継続支援B型らしくワーク/小樽グループホームらしくホーム |
|---|---|
| フリガナ | オタルシュウロウケイゾクシエンビーガタラシクワーク オタルグループホームラシクホーム |
| 住所 | 047-0039 小樽市錦町22-14 |
| 電話番号 | 0134-64-6381 |
| ファックス番号 | 0134-64-6381 |
| メールアドレス | rashiku.group.0528@gmail.com |
| 営業時間 | お問い合わせは平日9~18時 |
| 駐車場 | あり |
| ホームページ | https://tootoogroup.com/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/rashikuhome_rashikuwork/ |
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