今年の当店は色々な方とのご縁からメジャーなミュージシャン、レジェンドクラスのミュージシャンまでが多く来て下さる年になっています^_^
ツアーミュージシャンの方達、もちろん地元の方達もたくさんの素晴らしい音楽を演奏してくれています。
本当に有り難いです!
さて、6/7(土)はオフィスオーガスタ所属の松室政哉さんのライブです!事務所の先輩には山崎まさよしさん杏子さんなど素晴らしいミュージシャンがいます。
お問い合わせは当店まで
電話 0134-64-1706
メール alive2016@clock.ocn.ne.jp
■6/7(土)
16:30開場 17:00開演
チケット
価格:全自由 前売¥5,000 / 当日¥5,500 (共に税込、整理番号付) 1ドリンク代別途必要
※小学生以上の方はチケットが必要となります
※お一人様4枚まで
・一般発売
販売期間:3月1日(土)10:00~
https://eplus.jp/matsumuroseiya/
松室政哉プロフィール(オフィシャルサイトより)
松室政哉(まつむろせいや)
-ポップスに選ばれた男-
1990年1月4日、大阪生まれ。
小学生の頃、カセットテープから流れたサザンオールスターズで身体中の全細胞が騒ぎ、独学で作曲を始める。
中学・高校時代にはバンド・シンガーソングライターとして、"TEEN'S MUSIC FESTIVAL"や"閃光ライオット"などのコンテストで全国大会に出場。
大阪で音楽活動を続け、22歳で上京。
現・所属事務所のオフィスオーガスタ"だけ"に送ったと言うデモテープで見出され、2017年11月1日に1st EP「毎秒、君に恋してる」でメジャーデビューすると、2nd EP「きっと愛は不公平」では全国50局以上の放送局でパワープレイを獲得し注目を集める。
2022年7月7日、テレビ朝日の木曜ドラマ『六本木クラス』の挿入歌「ゆけ。」を配信リリース。
同年11月2日には、プロデューサー/ギタリストとしてシーンを賑わすShin Sakiura、自身もシンガーソングライターとして活動しながら数多くの楽曲提供を手がける金木和也、そして松室政哉の3人がタッグを組んで作り上げた4年ぶり2枚目となるアルバム『愛だけは間違いないからね』をリリース。
2023年11月、これまで自身がリスペクトするアーティストを迎えて不定期で開催してきた対バン企画“LABORATORY”から派生したコラボ楽曲企画をスタートし、井上苑子、BRADIO、The Songbards、矢井田 瞳、堂島孝平&岸本ゆめの、MORISAKI WINと、様々なアーティストとのコラボ楽曲を立て続けに 配信リリースした。
2024年9月18日、これらのコラボ楽曲+音源化が熱望されていた新曲「フレンチブルドッグ」などを収録した3rd Album『LABORATORY』をリリース。
そして2025年。
コラボ企画「LABORATORY」での様々なアーティストとの制作を経て更にポップセンスを磨き、その能力を余すことなく発揮した現在の松室が届ける2025年版ポップソングが完成。
どこまでも続いているような道にでも必ず果てはある。
でも本当にそこが最終地点だろうか?
たまには立ち止まったり、寄り道をしたり、きっと知らない可能性は無限にある。
不安になることもあるけれど、一緒に一歩踏み出してみよう。
背中を押すのではなく共に歩いていく、そんな松室流・応援歌「人生はロマネスクさ」を4月2日にリリース。
その圧倒的なメロディーセンスとまるで映画のワンシーンのような詞世界、そしてそれらを包み込む優しく儚い歌声は聴く者の心を掴んで離さない。
また、音楽活動と並行してコラムの連載や解説動画を公開するほどの映画フリークとしても知られ、映画人としてメディアに出演することも。
●cafe de MUROとは?
自身の作品はもちろんのこと、他アーティストへの楽曲提供、映画やドラマの劇中音楽まで手掛けるマルチな才能を持つシンガーソングライター「松室政哉」によるライブ企画。
ライブハウスやコンサートホールのみならず、カフェやレストラン、多目的スペースなど、様々な環境で開催されるこのライブは全ての公演が椅子席となっており、飲食を楽しみながらゆったりと楽しんでいただくことをコンセプトに不定期で開催されている。
ギターや鍵盤に加え、パソコン・ルーパーなどを駆使しながら音を重ねていくパフォーマンスは、たった一人の演奏とは思えないアンサンブルを繰り広げる。
その圧倒的なメロディーセンスとまるで映画のワンシーンのような詞世界、そしてそれらを包み込む優しく儚い歌声は聴く者の心を掴んで離さない。